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演題登録募集

演題募集期間

2025年8月4日(月)~11月5日(水)11:00

システムトラブルにより演題登録ができない不具合が発生しておりました。
皆様にはご不便とご迷惑をおかけいたしましたことを、心よりお詫び申し上げます。
演題募集期間を11月5日(水)11:00まで延長いたしましたので、ご登録いただけますと幸いです。

第48回日本小児遺伝学会学術集会にて演題発表を希望される方は、以下の申込要領に従ってご応募ください。なお、倫理的配慮規定の遵守、利益相反の有無などは、「日本小児科学会」の基準に基づきます。

演題の登録

筆頭演者は日本小児遺伝学会の会員に限ります。共著者は会員である必要はありません。
※学部学生、修士課程の大学院生(遺伝カウンセリングコース等)、初期研修医は除く。
学部学生、修士課程の大学院生(遺伝カウンセリングコース等)、初期研修医の指導医は学会員であること。
後期研修医(専攻医)で未入会の方は入会手続きを行ってください。

入会手続きは、以下、お問合わせ先よりお願いいたします。
※演題募集期間に間に合うように余裕をもってお手続きください。
※演題登録時に入会手続き中の場合は、会員番号には 「99999」を入力して、演題登録を先にお済ませください。


【日本小児遺伝学会 入会および各種手続き、お問い合わせ先】
 ※会員番号は、学会ホームページのマイページからご確認ください
https://plaza.umin.ac.jp/p-genet/form/

日本小児遺伝学会 事務局
E-mail:pgenetics-gakkai@umin.ac.jp

 

学術集会演題及び抄録作成に係る倫理的配慮について

演題登録の際は以下「学術集会演題及び抄録作成に係る倫理的配慮について(日本小児科学会倫理委員会)」をご確認ください。

学術集会への演題及び抄録の作成に際しては、世界医師会のヘルシンキ宣言ならびに国内関連法規・指針等の規定を遵守し、以下の4点に十分留意すること。

1.症例報告は個人の同定がなされないように情報の機密性に十分配慮し、また、対象となる個人の尊厳及び人権が十分に守られる内容で なくてはならない。なお、「論文や学会・研究会等で使用される患児の顔写真その他の取り扱いについてのガイドライン:日児誌107:168-171,2003」に準拠のこと。

2.臨床例(もしくは人体から採取された試料等)を用いる研究は、通常、各施設に定められた倫理委員会の承認が必要となる。また、研究実施に際しては、わが国の行政による倫理指針における「インフォームド・コンセントの手続の簡略化」で定められる要件に該当する場合を除き、原則として、被験者(もしくは代諾者)からインフォームド・コンセントを受ける手続が必要となる。併せて、小児の被験者の場合は、インフォームド・アセントも適正に行われるように努めなければならない。ただし、その詳細は当該施設の倫理委員会の判断に委ねられる。なお、疫学研究、ヒトの遺伝子解析研究、ヒトの細胞を用いる研究、動物実験等を含む基礎研究に関しても同様に、国内関連法規・指針等に照らしたうえで、各施設のルールを遵守しなくてはならない。

3.研究に関する倫理規定が未だ定められていない施設や個人でおこなう案件については、当該研究者の出身大学または日頃から地域で深く関係する施設の倫理委員会の判断に委ねられる。動物実験を含む基礎研究に関しても同様である。

4.倫理的見地からの価値判断が困難であり、その判断如何によって社会的に重大な影響を与えうることが懸念される場合、学術集会主催者または当該研究者は学術集会主催者を通じて、あらかじめ当委員会に報告の上、対応に係る助言を求めることが望ましい。


利益相反の開示について
学術集会演題発表に際し、発表者(共同発表者を含む)について、発表する研究内容に関連する利益相反の申告(演題登録日を起点とする過去3年度分)が必要です。
利益相反状態の有無(以下1~10)を演題登録時にお答えください。

発表形式

一般演題の発表形式は以下より選択ください。

1.口演希望(PC発表)
2.ポスター希望(ポスター発表)
3.どちらでもよい
※演題数が偏る場合や開催形式が変更となった場合、発表形式、プログラム時間を変更・調整させていただく場合があります。最終的な演題の採否は、ならびに発表形式、発表日時の決定は大会準備委員会に一任とさせていただきます。希望の発表形式と異なる場合がございますがご了承ください。

採否結果につきましては、確定次第、ホームページに掲載いたします。

優秀演題賞応募要件
1.筆頭演者は正会員である
2.学術集会当該年度(2025年)4月1日に45歳未満
3.発表内容が国外メインの研究ではない
4.論文が抄録提出時に受理されていない

入力規定

演者 筆頭演者含めて10名以内
施設 10施設以内
演題名 全角50文字以内
抄録本文 全角800文字以内

※制限文字数を超えますとご登録いただけません。

抄録作成時の注意事項

・英字および数字はスペースを含め半角で入力してください。
・丸付き数字、ローマ数字、半角カタカナは使用しないでください。
・Microsoft Wordファイルで装飾した文字をそのままコピー&ペーストしていただくと装飾<太字、イタリック、アンダーライン、上付き文字(例:Na+)や下付き文字(例:H2O)>が自動的に外れます。
・装飾<太字、イタリック、アンダーライン、上付き文字(例:Na+)や下付き文字(例:H2O)>については、コピー&ペーストして頂いた後、抄録入力欄上部の編集パレットボタンをご使用の上、編集をお願いいたします。
・特殊記号や機種・環境依存文字などについては、システムの外字記号を用いていない場合、抄録確認の際、エラーや確認画面で別文字に変換される場合がありますので使用しないでください。
例:半角カタカナ、丸数字、ローマ数字、カッコつき漢字「(日), (株)」や単位 「cm, kg」などを全角1文字で表す特殊文字
・誤字、脱字、変換ミスを含め、原則として事務局では校正、訂正を行いません。そのまま印刷されますので、登録者の責任において確    認画面で確認の上登録をしてください。



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